自分にとって理想の住まいと言うのは何か考えてみる

自分にとって住まいと言うのはどのようなものが理想的なのか考えていました。まずは現在の住まいを考えてみます。私の住んでいるのは新築で購入したマンションです。間取りは4LDK、バルコニーも広く非常に快適です。ただ、1つだけ難を言えば収納スペースが不足して来ていることです。そして窓の断熱性能が低いために結露などが起こりやすいということです。窓の断熱性に関する分は、樹脂製の内窓などを設置すれば解決します。現在、などの断熱化は少しずつ進めています。そのおかげで夏でも冬でもだいぶ過ごしやすくなりました。

もう一つの問題である収納スペースの不足については未だに解決をしていません。不要なものをリサイクルに持っていったり、捨てたりして物を増やさないように努力しています。そのようなことをしながら、現場で可能な限りの理想の住まいを実現しようと来ています。私の考えている理想の住まいと言うのは、家族が快適で安心して暮らせることが第一です。そして、子供たちがのびのびと暮らせることが重要だと思っています。そのようなことから、カーテンや室内の壁紙などは出来る限り明るい色を選んでいます。そして、自分自身も家族に笑いが絶えないように、健康に気を配り明るい話題を提供するようにしています。


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